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Location:ホーム実験手法別製品・技術情報BIA(生物物理学的相互作用解析)

Biacore アプリケーション

 

バイオ医薬品:抗体以外

おすすめのアプリケーションノート

ワクチン開発と製造におけるBiacoreの活用

ワクチン

ワクチン開発と製造におけるBiacoreの活用
【内容】
  • 新規ワクチン(HIV-1、エプスタイン・バール、およびインフルエンザ)の設計や、MERS、マラリア、髄膜炎、破傷風、およびジフテリア毒素のワクチンの開発および製造での使用例紹介
  • 中和抗体を利用して膜タンパク質の抗原性構造およびエピトープを評価
  • ナノ粒子状ワクチンで得られた免疫血清を用いて抗原性を評価
  • アジュバント投与による免疫反応のキャラクタライズを実施
  • ウイルス様粒子 (VLPs)ワクチンの品質管理例をご紹介

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インフルエンザウイルスとHost Cell Protein(HCP)の定量法

ワクチン

インフルエンザウイルスとHost Cell Protein(HCP)の定量法
【内容】
  • Biacoreを使用した迅速なインフルエンザワクチンのウイルス定量法と、Host Cell Peoteinの定量法についてご紹介。
  • インフルエンザウイルスの定量では、従来のSRID法と比較して、より簡易でハンズオンタイム・測定時間を短縮でき、CV%が低いことを確認。

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ワクチン設計・開発におけるラベルフリー相互作用解析と安定性解析

ワクチン

ワクチン設計・開発におけるラベルフリー相互作用解析と安定性解析
【内容】
  • ワクチン設計と開発において、Biacoreを使用する免疫原性試験、濃度定量法の有効性についてご紹介。

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プロセス開発におけるインフルエンザワクチンとクロマトグラフィー血漿分画の定量解析

ワクチン

プロセス開発におけるインフルエンザワクチンとクロマトグラフィー血漿分画の定量解析
【内容】
  • インフルエンザワクチンの定量では従来のSRID法との比較結果をご紹介。
  • クロマトグラフィー血漿分画の定量解析では、同時にIgGとアルブミンの濃度を定量。また、抗体サブクラスの確認も実施。従来法のビウレット法/SDS-PAGE、ELISAとの比較結果をご紹介。

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インフルエンザ ヘマグルチニンの定量解析

ワクチン

インフルエンザ ヘマグルチニンの定量解析
【内容】
  • Biacoreを使用したインフルエンザ ヘマグルチニンの定量法について、固定化から相互作用測定までの至適条件を詳しくご紹介。

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代表的アジュバンドの抗原性増強機能の有効性評価

ワクチン

代表的アジュバンドの抗原性増強機能の有効性評価
【内容】
  • インフルエンザワクチン投与時のアジュバンド有無による抗ヘマグルチニン抗体の産生についてヒト血清を用いて評価。
  • 経時的に抗ヘマグルチニン抗体産出量、抗体アイソタイプおよびヘマグルチニンとの結合の安定性(クラススイッチ、マチュレーションなど)を評価。

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インターフェロン α-2a のプロセス開発におけるBiacoreの有用性:結合活性が高い精製条件の検討法

物性評価・品質管理

インターフェロン α-2a のプロセス開発におけるBiacoreの有用性:結合活性が高い精製条件の検討法
【内容】
  • プロセス開発における、各精製段階での至適レジン、バッファーおよび溶出条件を、タンパク質の”活性濃度”とカイネティクスパラメータを指標として評価。
  • Biacoreを用いることでハイスループットで至適条件の検討が可能。

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